| ・ 社名 |
エニア・エンベデッド・テクノロジー株式会社 |
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(Enea Embedded Technology K.K.) |
| ・ 所在地 |
〒101-0052 |
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東京都千代田区神田小川町1-4-2 |
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地図 |
| ・ 設立 |
2000年11月 |
| ・ 資本金 |
6500万円 |
| ・ 代表者 |
代表取締役 根津嘉明 |
| ・ 主要顧客 |
富士通、ヤマハ、アンリツ 他 |
◆事業内容
エニアは、世界中の通信、ハイテク業界に、キャリアグレード、及び高可用性プラットフォームソフトウェアとエンジニアリングサービスを提供する、世界有数のサプライヤです。毎年、世界中で出荷される携帯電話の15%以上、そして携帯電話基地局では50%以上の市場シェアを誇ります。現在、世界中で2億台以上のデバイスに組み込まれているエニアの高可用性ソフトウェアテクノロジーは、通信、制御システム、自動車、医療機器など、広範囲にわたる複雑な通信集中型、及び分散型システムの基盤となって、現代社会のインフラを支えています。
- エニアの主力製品ファミリーである 『OSE™』 は 1984年に発売され、その高い信頼性と、稼動実績が、世界で最も認められた、リアルタイム・オペレーティングシステムのひとつです。
- 通信キャリアに求められる、99.999(ファイブ・ナイン)環境を実現する、高可用性(HA)ミドルウェア『Element™』は、お客様のアプリケーション・ソフトウェア開発を大幅に加速する、画期的なミドルウェアソリューションです。
- 組込み型データベース『Polyhedra™』 は、小型で軽量、フォルトトレラントでフットプリントが小さな、リアルタイムデータベース・システムです。
- エニアでは、350 人以上のプロフェッショナル・エンジニアが、お客様の競争優位を、より強固なものとするため、日夜、製品の改良や最新システムの開発に携わっています。
- エニアの主要なお客様には、Agere Systems、Alcatel、Arris、Autoliv、アンリツ、Bombardier、Boeing、Ericsson、富士通、General Dynamics、Infineon、Motorola、Nokia、SonyEricsson、Saab、Samsung、Vista Controls、ヤマハなど、最先端の企業が名を連ねています。